| 西部劇に出てくる保安官は実在の人だった |
| 侠客と十手の二束のワラジ祐天仙之助 |
| 東洋のネルソン平八郎元帥のフンドシ |
| 歌謡曲にもなった侠客会津の小鉄(上坂仙吉) |
| ヤクザ旗本 水野十郎左衛門 |
| 強運の我がオ父つぁん コロムビア・トップ家の墓石 |
| 女房お新と一緒に風車弥七の墓 |
| 恥ずかしながらとテレた横井庄一さん |
| 豪弓を射た為朝の最後に島民は号泣。源為朝、伊豆大島に |
| 気品も自信もあった本阿弥光悦(1558〜1637) |
| 戦国武将 新田義貞(1301〜1338)の不思議 |
| オリンピックに出したい弓の名人 那須与一 |
| ポンコツおやじ。チンコロ姐ちゃんの富永一朗先生の円型墓 |
| アトムやレオでお馴染みの手塚治虫センセ巣鴨に眠る |
| 水道の恩人 玉川兄弟 |
| 山椒は小粒で大物浪曲家三代目 玉川勝太郎 |
| タクアンの創始者沢庵和尚 |
| 94歳まで歌い続けた塩まさるさん |
| 其角と俳句と破れし初恋 宝井其角(1661〜1707)
|
| 永遠に歌い続けられる「リンゴの唄」の並木路子 |
| 「冬ソナ」ブーム以前にブレイクした歌手 織井茂子さん |
| 情けが仇の入道 平清盛 |
| 小指の思い出浪曲の相模太郎師匠 |
| サイパンの戦場跡に建つ戦死者の墓 |
| 日本の夜明けから歴史と共に歩んだ西園寺公望公 |
| 直木賞作家 胡桃沢耕史 直木三十五と並んで永眠 |
| 華やかな栄光 そして悲しい別れ 歌手 楠木繁夫・三原純子さん |
| 虎退治の武将 加藤清正 |
| パリの日本人 萩須高徳画伯 |
| 狂歌の蜀山人は食山人 太田南畝の墓 |
| 神田お玉ガ池の親分若死に 大川橋蔵 |
| 二科会創立者の一人 梅原龍三郎 |
| マッキンリーの山に消えた冒険家 植村直己サン |
| 傷たらけの人生 井上 馨 |
| ワルツと言えばこの人 ヨハン・シュトラウス |
| 仏の女流画家 マリー・ローランサンさん |
| 楽聖 ベートーベン |
| ああ 切ない フランツ・P・シューベルト |
| 鬼気迫る画を描いたテオドール・ジェリコー |
| 美人で暗く逝ったダリダ |
| 本物の大女優 サラ・ベルナール |
| 生涯独身を通したエドガー・ドガ |
| 宗教画家として有名・ロマン主義の大画家 ウジェーヌ・ドラクロア |
| 詩人のアポリネールはパリのペール・ラシェーズにネールよ |
| 早咲きの詩人ミュッセ―早く散る |
| アブさんでお馴染みの 闘将 景浦 将 故郷の地に |
| 明治大学の名物猪監督 島岡吉郎 |
| スーパーマンのはなし家――柳家金語楼(1901〜1972) |
| ウン千万円?の画伯の絵が……東郷青児 |
| 八代目三笑亭可楽サンは 酒と女と暇が好き |
| 傘をクルクルおめでとう―曲芸の海老一染太郎さん |
| 日本のレオナルド・ダヴィンチ―小堀遠州(1579〜1647) |
| ハワイアンミュージックの神様 バッキー白片 |
| ニャンとも真面目芸人だった 江戸家猫八師匠 |
| 粋でオシャレでめっちゃイカス 吉田茂首相 |
| 北方領土で名を売った間宮林蔵 |
| ヤセたい人は食べなさい 鈴木その子 |
| 武蔵野に根を張った 小金井小次郎親分 |
| 将棋の名人は旅人サンだった 関根金次郎 |
| 老人パワーの鏡 ぎんさんの墓 |
| 日本一高名な有名人 きんさんデス |
| 今晩ワ 三波春夫でございます |
| 「長谷川平蔵」である 鬼より恐い鬼平さん |
| 代表作「父帰る」を残した 菊池寛 |
| アメリカで最初のプロ野球人だった ジャップ・ミカド |
| 笑わせる事だけに生きた由利徹サン |
| 俳優、演出家、そして「江戸むらさき」の三木のり平 |
| 詩人で歌人の北原白秋 |
| 江戸文学 井原西鶴 |
| 希代の悪坊主 河内山 宗俊 |
| 美男スターの墓は東京と京都に 長谷川一夫 |
| 元杢網(モトのもくあみ)生まれた元の地にねむる |
| 柔道ニッポンの父 加納 治五郎 |
| 学者で歌謡曲の詩を書いた西条八十 |
| 毒ある花は美しい高橋お伝のオハナシ |
| 転々と職を変え名を変えた 吉川英治 |
| 三遊派の大名人 円朝師匠 |